診療内容
ガン免疫強化療法
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アトピー性皮膚炎治療
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多発性関節リウマチ治療
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そううつ病治療
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薬物デトックス療法
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ゲルマニウム療法
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パプラール療法
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アメジスト温熱療法
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フルーツ断食
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脳神経外科
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内科
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心理的サポート
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健康管理
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    Company
株式会社日本免疫活性医学研究所
健康畑せたがや
ガーデンクリニック中町
〒158-0091 
東京都世田谷区中町4丁目5番3号
Tel:03-5706-9670 Fax:03-5706-9371
info@kenkobatake.com
わが国のがんによる死亡者は、年々増加し、平成17年には 325,941人となっており、実に亡くなられる方の3人に1人が「がん」によるもので悪性新生物(がん)は1981年以来死亡原因の第1位となっております。
現在のがん治療は、外科療法・放射線療法・化学療法(抗がん剤療法)の三大療法が中心となっておりますが、現代西洋医学だけが全てではありません。完全であれば、ガンによる死亡者が年々減るのが当然でです。ガンによる死亡者は、年々増え続け、平成元年には、21万人を超えました。これは死亡者79万人の27%にあたり、4人に1人がガンによって死亡していることになります。
※がん死亡の年次推移
 現代医学は医療技術の目覚ましい進歩によって多くの病気を克服してまいりました。 しかし、最新の医療技術をもってしても、まだまだ難病に苦しんでおられる方々が多いのも事実です。
  では現代医学が不十分であれば、何に頼ればよいかと考えると、現代医学だけではなく、代替療法(心身医学、漢方や鍼灸の東洋医学、民間療法等)などを十分に活用することが大切です。代替療法を活用すればガンでも治る確率が高くなります。
  当クリニックでは、現代医学と科学的根拠ある代替療法、補完医療をとりいれた統合医療(Integrative Medicine)の良い点を取り入れながら、個々の患者に最も適切な治療を行ないます。また、患者本来の自然治癒力を高め精神的なケアも行なってまいります。
■当クリニックで行うガン免疫療法
1)
漢方薬(自然薬)免疫療法
2)
食事療法・善玉の腸内細菌
3)
バイオマット温熱療法
4)
半身浴温熱療法
5)
ワクチン療法
6)
温熱療法(遠赤外線テラヘルツ・イオン療法
7)
心理療法(心の持ち方を変えると体も変わる)
8)
ビタミンC大量療法
<治療過程>
毒素排除
基礎体温を上げる
熱でがん細胞を弱体化
光(太陽熱)を与えエネルギーを体内へ
漢方薬で免疫機能を高める(マクロファージーNKキラー細胞の活性化)
難病患者はプラスイオンが多く、そのため電子発生器でマイナスイオンを注入し体内を調節し活性酸素を消去する。
パプラール内服液で活性酸素を消去
血液、リンパ球の流れをよくする。
難病患者はうつ病、自律神経症が多く、患者同士のふれあいが功を泰すのでその場を多くつくる 

<ガン細胞を攻撃するNK細胞>

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